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≪霊感霊視の説明≫

霊感霊視と様々な霊達のご紹介です。
周永易神堂の鑑定士は様々な霊感霊視の能力を用いて鑑定をしております。
その中のごく一部をご紹介致します。

【様々な霊達】

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<守護霊>

【開運について】

<守護霊とは>

図1を御参照下さい。

※基本的に守護霊様は、遡る事数百年前の方が憑かれることが多いので、守護霊様が何をされていたかは、江戸時代以前を参考に掲載させて頂きました。

 

≪始めにお伝えしたいのは、守護霊さんとは基本的には【自分ではない他人】という事≫

基本的には全く知らない赤の他人がついておりますが、稀にご先祖様が憑いている方もいらっしゃいます。

守護霊さんは全力でご自身の事を、良からぬモノから守ってくれる

         守護霊

        VS

悪霊 地縛霊 浮遊霊 生霊 動物霊

 

守護霊さんは基本的に一つの概念のもとにおります。

それは『あなたを守り成長させることにつきます』

守護霊さんは守っている方を自分の様に思ってくれますので、それは一生懸命になるのもうなずけますね。

 

 

★どの様な守護霊さんが憑いているのかで、仕事などの得手不得手が決まってくる★

 『仕事などの得意不得意』を知りたいのなら、守護霊さんのやっていた、

職種(サラリーマン・花屋・美容関係・公務員)を見るのではなく、

業種(営業・事務・接客・管理など)から知る事ができるのです。

 

【開運について】

≪守護霊さんを語る上で大事な事≫

守護霊さんの考えている事をしっかりと感じ取り聞き入れる事。

私の感覚ですと《守護霊さんが一番嫌う事》は、

「面倒臭がってやらない人」

「苦手な事から遠ざかろうとする人』

『平気で嘘をつく人』という人ですね。

ポイントはそれが誰の為にもならず、ただ自分だけの為に過ぎないからです。

時には必要な嘘もあります。それが人の為になるのであれば問題ありませんよね。

 

そして《守護霊さんが好む事》は、

『他人の為にする行い』

『努力』

『我慢』というものを基本的には重んじます。

何故かと申しますと、今までの歴史の中で努力や我慢を沢山してきた人達の姿は、多くの人達の模範と写り、多くの人達の人生に多大な影響を与えてきた事にあります。

 

要するに、自分だけ(単数)の為に考えている事を嫌い、他人の為(複数)に寄与できる魂を好みます。

沢山の人に寄与するという事は、多くの力が必要になってくるという事にもなりますよね。

もしそうなっていけたら守護霊さんは、そんなあなたを誇りに思う事でしょう。

主となる守護霊さんはそうそう変わりませんが、世に言う称賛される行いが多いと、もう一体増えたりして補助してくれる主護霊さんが現れます。

そうしますとパワーアップするという事で、出世していき皆が必要とする地位に押し上げられていくのですよね。

《↓この占いが出来る先生​は↓》

 
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<指導霊とは>

指導霊様は守護霊様と違い、守るというよりも人間の成長を促すコーチの役割でしょう。

試練を与え、乗り越えさせることをお仕事としております。

実は試練を乗り越え全く違う事に挑戦し始めたり、違う仕事や役職に就いたりすると、指導霊さん自体が入れ替わっている事がございます。

 

指導霊様は守護霊様と違い、ずっと一緒の人がついているわけではありません。

その時代その時代に必要とされる方がついているのですよね。

 

そして時には厳しい試練を課してきますが、今後あなたにとって絶対必要な事を前もって訓練してくれるのです。

なんとありがたい存在なのでしょう(^v^)

 

そして面倒臭い事や、やったことのないものを頼まれた時は、指導霊様があなたの為に用意してくれたプレゼントだとお考え下さいね。

理不尽さがなければ、受け止めましょう。

もし嫌がらせや理不尽にさせられたことであれば、指導霊様のお言葉ではないかもしれません。

しかしその見極めはとても難しいでしょう。

お相手の真意って意外とご自身の思っているところでなく、勘違いしているかもしれませんので。

もしかしてそれはあなたがあまりにもやらないから、指導霊様が仕向けた少しキツイお伝えのし方かもしれませんよ。

【開運について】

指導霊さんは守護霊さんと違い、守るというよりも、成長させることに重きを置きます。

だから基本的には『大変だな~』と思う事や『初めてやること』なんて大抵指導霊さんが関わっております。

それらを淡々とこなすことが大事です。

上手くいくとか、失敗するとかではなく、実際に行動に移することが大事なのですよね。

経験に勝るものは無しという事でしょう。

試練=経験する事 と捉えて頂く事が大事だと考えております。

是非頭だけで考えるのではなく、実行する事に重きを置いて下さい。

​案ずるより産むがやすし!

《↓この占いが出来る先生​は↓》

<指導霊>

【開運について】

 
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<ハイヤーセルフ>

【開運について】

<ハイヤーセルフとは>

直訳しますと「高次元の自分」や、「より高い自分」という意味ですね。

もう少しスピリチュアル的に申しますと「高い次元にある自分の意識」とでも言いましょう。

 

よくスピリチュアルの世界では、《ハイヤーセルフと繋がる》という言葉をよく耳にします。

それは自分自身の最高の状態にある意識と通じているという事です。

人によってはそれを神様等の存在と考える人もいましょう。

そこには自分自身の、最高で理想の状態があるのです。

もう少し分かり易く言い換えれば【自分自身の最高の状態が書かれた青写真(設計図)】と言い換えれられますかね~。

 

なんでこの様なものが存在するかと申しますと、人は生まれ変わると信じられております。

しかし生まれ変わるのは魂だけで、肉体が生まれ変わるのではありません。

その生まれ変わりを繰り返しているうちに、魂は最高に理想的な状態に仕上がっていくのです。

よく輪廻転生(生まれ変わり)を繰り返すことで、神様に近づき高尚な魂へと変貌していくと言われております。

 

ハイヤーセルフとはあくまで魂の話なので、肉体とは関係がありません。

だから魂というものが、ハイヤーセルフと繋がれるという考え方なのです。

魂を通じて意識改革できれば、肉体や現実社会においてもその恩恵を受けられるのです。

【開運について】

ハイヤーセルフという概念をまずは知ってください。

それはご自身の魂としての理想像!

恐らくハイヤーセルフという概念を知ってからの理想と、今までの理想では全然意味合いが変わると思います。

何百年、何千年と続いているあなた自身の魂の記憶。

だから現代(今生)の理想だけを追っかけても、魂自体には大した意味がないことかもしれませんね。

しかし魂はハイヤーセルフと繋がり、その声を聞く事こそに喜びを感じるのです。

そしてこれらをご自身で知る事はとても難しいと思います。

だからまずは、どの占いさんでも構いません。

ご自身のハイヤーセルフと繋がれる方から、あなたの魂そのもののお話を聞いてみてください。

そこにあなたのすべき事、開運ポイントが隠されておりますから。​

《↓この占いが出来る先生​は↓》

 
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<前世>

【開運について】

<前世とは>

図2を御参照下さい。

※基本的に前世は、遡る事数百年前の前世を引き継ぐ事が多いので、職業は江戸時代以前を参考に掲載させて頂きました。

 

≪まず初めにお伝えしたい事は、前世は【御自身の事】≫

先ほどの守護霊さんが他人だとしたら、前世はご自身の事です。

前世と守護霊との違いは、ご自身の歩んだ人なのか、全く関係のない他人かの違い

であることです。

 

場合によっては、ご自身にも守護霊の時代があったということです。

それは前世と前世の間に起こる事で、次に生まれ変わる間に守護霊の役目を担う事も

ございます。

これ、意外に知っているようで知らないお話なのですよ。

だから前世の図《図2》と、守護霊の図《図1》は、ほとんど一緒の図になるという

事ですね。

 

そして見て頂ければ簡単にお分りになると思いますが、図2(前世)と、図1の上部の図(守護霊さん)は、ほとんど変わりありません。

しかし唯一変わっているとすれば、図1の赤い太枠で囲んだ「神仏」「自身の先祖」が、図2では抜けているというところです。

その二つに限っては、ご自身が体験のしようが無い事なんです。

よく色々な方のお話を聞いていると、前世と守護霊を混同してしまっている方が多かったですね。

 

≪魂は決してなくならない≫

エネルギーの集合体なので、亡くなるという概念はありません。

たとえ肉体が朽ちても、魂というエネルギーはずっと有り続けます。

この様な概念から前世とは、ご自身の歩んできた奇跡だと言えましょう。

俗にいう転生輪廻(てんせいりんね)ですね。

 

≪人によっては生まれ変わってきた回数がまるで違う≫

生まれ変わりが多い人ほど、魂の経験と鍛錬がなされているので、

人生の選択肢も増え、世に言う羨ましい人生になりやすいということです。

前世でしていた仕事が、今生でもそのままその仕事に就きやすいという事にも繋がります。

 

≪引き継ぐ前世は人によって違う≫

概ね、皆さんが前世で生きてきたとされる時代背景を平均して考慮します。

その時代の仕事を大きく分けると単純に『武士・農民・職人・商人』の4つに分けると分かりやすいと思います。

 ただし一代前の前世とは限らず、今生(こんじょう)の魂と、一番シンパシー(同調しやすい時代の魂の記憶)が合う時代の魂を強く引き継ぎます。

 

 ≪前世は特に仕事に通じる≫

前世が一番参考になるものは、先ほどもお伝えしましたがお仕事に他なりません。

 前世でやってきたお仕事は、無意識ですが好きだからこそ得意な事として表れるのです。

 

★どの様な仕事を前世でしていたかによって、仕事などの好き嫌いが決まってくる★

 『仕事に対する好き嫌い』を知りたいのなら、前世でやっていた、

業種(営業・事務・接客・管理職など)を見るのではなく、

職種(サラリーマン・花屋・美容関係・公務員)から知る事ができるのです。

 

【開運について】

前世の能力(ご自身の才能)を活かす為には、好きか嫌いで物事の判断をするのはとても大切な事なのです。

《好きこそものの上手なれ》とでも申しましょうか。

大前提として、人は本当に好きな仕事を生業としたいものですよね。

しかしあるポイントが合致しないと、本当に好きな仕事で活躍できません。

 

≪例えば≫

せっかく好きで入った会社なのに、人手が足りないといって、希望していた内勤職ではなく、不得意な営業職に回されたらどうでしょう?

恐らく辞めるのも時間の問題ですよね。

要するに好きな会社や仕事でも、ご自身の行きたい部署に行けないのであれば、ご自身の能力を最大限に活かせないという事に繋がります。

 

そうなんです。何となくやりたい仕事って前世でしていた仕事ないし、近しき仕事なんです。

同時に苦手な仕事も前世では苦手だったのですよ。

 

確かに苦手を克服することはとても大事だと思いますが、前世の能力を活かすのであれば、それに近しきことをしていく事こそが開運なのです。

苦手はまた違う意味で捉えていくべきでしょう。

 

≪まとめ≫

好きな職種(サラリーマン・花屋・美容関係・公務員)であっても、就きたい業種(営業・事務・接客・管理職など)に就けないのであれば、ご自身の能力を発揮しきれません。

 

ご自身の前世からの声に耳を傾け、今生でタッグを組んだ守護霊さんと、話し合い意思疎通を図ることで、ご自身を唯一無二の存在にしてくれるのです。

 

それができる先生が我が占い館におりますので、少しでもご興味を持たれたら、是非鑑定を受けに来て頂くことをお勧めします。

宜しくお願い致します。( ̄― ̄)ニヤリ

《↓この占いが出来る先生​は↓》

 
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<オーラとは>

オーラの色を知る事は、ご自身の今の性質を知る事にとても役に立ちます。

 

分かり易い色で例えますが、赤がやけに強い人は活動的で情熱的とか。

青の強い人は冷静沈着みたいに、その人の性質を表しております。

純粋にその色が『濃いのか、淡いのか』でもその意味合いはかなり違います。

そして『同じ色だけでなく、メインの色の中に他の色があったり』

とても綺麗な色彩のオーラを、人それぞれにお持ちなのですよね。

それがその方の特徴という事でしょう。

それに合わせて人生を組み立てると、自分らしさを発揮できます。

出ている色に合わせて無理なく、その色に沿って生きていくととても楽に感じます。

実はご本人の色の話をさせて頂くと、意外と驚く方が多くいらっしゃいます。

恐らくご自身が思っていた性格や性質とは全然違ったのでしょう。

しかしその色を読み取ることで分かる、本当の自分の性格。

知る事で知れるご自身の得意不得意な事や、適職なんかも分かってしまうんです。

ご自身の人生に『足りないものや、過分にあるもの』という見方もできます。

ご自身のオーラの色は、ご自身そのものなので、知って損はありませんし、

知る事でなんか嬉しく得した気分にもなりますよね。

​是非聞きに来てくださいね。

《↓この占いが出来る先生​は↓》

<オーラ>

 
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<良からぬ霊達>

【怨霊/悪霊/もののけ】

【浮遊霊】

【地縛霊】

【動物霊】

【生霊(いきりょう)

<良からぬ霊達とは>

図1を御参照下さい。

死ぬ間際までに強い恨みを持ち続けたまま亡くなると、死しても尚その恨みを持ち続け、その恨みを晴らすべく為に、生きている者に対して不幸や災いをもたらす、かなり怖い霊になります。

悪霊という呼称に限っては、伝説や宗教に出てくる悪い霊の代表的な言い方になります。

基本的に人に悪い影響を与える存在としては、怨霊と何ら変わりありません。

突然の死や意識が無いままに死んでしまったり、その死に納得できず受け入れられない人などが、現世をさまよい成仏できない霊の事を言います。

死んだ事を受け入れていなかったり、理解できていないので、生きている時と同じ行動をします。

現世に留まり続けると、悪い霊に支配されてしまい、自身もまた悪い霊になることがあります。

そうなりますと、いわゆる悪霊と化して、生きている人に悪い影響を与えます。

もちろん成仏しにくくなります。

その場所にとりつく霊。

生前に未練の残る場所に取り憑く霊を言います。

又は死んだ事を受け入れられなかったり、死んだ事を理解できなかったりしたまま亡くなり、その死んだ場所の土地や建物から離れられずにいる霊を言います。

死んだ事が分かっていても、思い入れが深い場所などから離れられない霊もいます。

 

亡くなった方の霊を死霊と言いますが、生きている方の霊魂が肉体を離れ空間を自由に飛び回るものを生霊と言います。

基本的には、怨み妬み嫉みの類が強過ぎて、その対象となる者に憑き悪い影響を与える霊とされております。

しかし、本人は生霊となってその様な行為をしているとは到底気づかないでしょう。

無自覚だとは思いますが、その様な事をしていると、生気を奪われ生きる力が弱くなるとも言われております。

怨むとは自らをも苦しめる行為に他なりません。

しかし悪いだけとは限らず、単純に思っている人にその思念が生霊となって届き、思いが成就することもあるという噂がございます。

 

動物霊に関しては諸説ありますし、見える人によってもなぜか見解が違います。

よく動物霊は動物の死んだ霊として捉えられがちですが、実はそうとは限りません。

神様の使いとしていた狐(きつね)等の事を指します。

その中には霊格の高い動物霊がおります。

単純に神様のお使いなので高いはずですよね。

しかし霊格の高かった霊が、低級な霊に成り下がる霊もいます。

それは神様のお使いを辞めて、自らを神だと思い込んでいる霊です。

その中に九尾の狐や、化け猫の類がおります。

そして皆様ご存じの、狐狗狸(こっくり)さん。

きつね・いぬ・たぬき、と書きますが、こちらも低級霊の類ですね。

自らが神様だと勘違いし、人をだます霊の事を言います。

それとご自身の、もと飼っていたペットが憑いている人もおります。

それは何とも頼もしく可愛いらし動物霊ですね。その様な身近な動物霊もおります。

そして関係のない動物霊は、あまり影響が強いわけではありません。

しかし取り憑かれると常に体力を奪われ続けますので、疲労が増し体調不良になる傾向があります。

実は人の霊よりもタチの悪い霊が多いのは確かですね。

以上

監修者 占い師 七沢 巨

​    占い師 桜

《↓この様なお話が出来る先生は↓》